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防災標識電柱広告の役割

年々増え続けている異常気象や自然災害。
安心して暮らしていくためには個人個人はもとより、地域や企業も、より主体的に災害対策に取り組む必要がある時代です。
当社が取り扱っております「防災標識電柱広告」は、天災が起こった際の避難場所や津波情報・土砂災害警戒情報・震度予想・災害伝言ダイヤルなど、非災害時はもちろん、日頃の防災意識の向上などの役割を担った、地域社会貢献型の広告媒体と考えております。

防災標識電柱広告のメリット

1、【社会貢献活動】
地域の皆様の災害への意識啓発と、災害時の緊急時対応を促すことが出来ます。

2、【社会的信頼感】
全ての許可を得た公共の広告媒体は、企業の信頼信頼度アップにつながります。

3、【企業イメージの向上】
営利目的だけでない広告媒体は、企業イメージのアップにつながります。

広告効果

公道の広告の為、多くの人の目に付きやすい電柱広告は、一般広告としての宣伝効果も抜群!
連続して同じ内容の広告を数本取り付けるだけで大いに歩行者の目に止まり、お店の名前や企業ブランドを印象付けることが出来ます。
店舗などの道案内にも最適です。

取り扱いの決まり

・道路占用料等がかかる場合は別途料金が発生する場合があります。
・電柱広告の規格(大きさ)、色彩広告内容は、法令・条例に合致し、西日本電信電話株式会社の承認を受けたものだけでなければなりません。お気軽にご相談ください